出産

【出産報告テンプレ付】入院時に持っていくべきもの5つ

出産のための入院で何を持っていけばいいかわからなくなりますよね。
ここではあって便利だった!救世主!というものをご紹介します。

出産時便利だったもの

その1 ニーハイソックス

入院着はパンツの下に何も履かないのが基本ですが、スースーして寒くて、
体力が奪われていました。これが地味に辛い。

そこで夫に家にあるニーハイソックスを持ってきてもらい、履いていました。

陣痛中、助産師さんが子宮口の開き具合を見に来てくださるのですが、
ニーハイには何も突っ込まず・・・

あ、別にいいんだ ってことで、そのまま履き続けていました。

しかもそれでは足らず、ニーハイの上にふくらはぎまである靴下も履いていました。

そしてそのまま出産・・・
どんな格好で出産してるんだよ・・・

でもあるのとないのとでは大違いです。冷え性の方はオススメです。

その2 リップクリーム

入院してた病院は、とても乾燥していて唇がパリッパリになっていました。
陣痛中も気になって、

陣痛

耐える

唇ペロッ

水を飲む

が1セットでした。

唇ペロッいらん!!!

こりゃたまらんと、のぶ夫に持ってきてもらいました。
リップクリームさんは小さな存在ですが、私にとっては陣痛時のひと手間を減らす、
大きな存在でした。

その3 栄養補給食品(ゼリー)

陣痛が始まったのは夕方からで、夜ご飯は出していただいても、
痛くて痛くて食べられませんでした。

その状態で深夜になるとエネルギー切れで弱気になってきます。

なんか疲れてきた・・・もうダメだ・・・

というときに、食べやすい栄養補助食品があるとエネルギーチャージが出来て、

まだ頑張れる気がする!!!

と元気が湧いてきます。

出産前、助産師さんからはおにぎりやバナナもよいと言われていましたが、
その時の私は咀嚼さえも最低限で抑えたかったので、ゼリーはとてもよかったです。

産後便利だったもの

その1 出産報告メール(ライン)テンプレ

出産後、お世話になった方々への報告メール、ラインは入院中に済ませておくといいです。
私が作ったテンプレをご参考までに載せておきますので、よろしければお使いください。
※★の部分を適宜変更、また適宜改行願います。

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<件名>
【報告】★(ご自身の名前)★無事出産の件

<本文>
お疲れ様です。★(ご自身の名前)★です。

掲題のとおり、無事に出産いたしましたので、ご報告いたします。

出産日時:★月★日(★曜日)★時★分
体重:★g
性別:★
名前:★ ★(読み方)★
状態:★(母子ともに健康等)★

この出産に関しまして様々なご配慮、およびご支援いただきまして、誠にありがとうございました。
お手数をおかけしますが、皆様によろしくお伝えいただければ幸いでございます。

出産の書類は★日頃に、郵送予定でございます。
お手数をおかけしますが何卒お手続きのほど、よろしくお願い致します。

以上、よろしくお願い致します。

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その2 馬油

乳頭保護のためのクリームとして使いました。
乳頭保護クリームはいろいろありすぎてわからなくなりますよね。

コスパ重視、成分重視の私は、乳頭保護以外にも
使えるものはないか探した結果、馬油にたどり着きました。

実際、産後もお腹ケアクリームとして、赤ちゃんのお耳掃除油として、
リップクリームさん行方不明中の唇保護として、大活躍しています。
そしてなくなる気配がない。

番外編 入院中いらなかったもの

その1 本

入院時、どこかで暇な時間があるだろうと調子に乗って、
本を持ち込んだのですが、
結局一度も開きませんでした。

産んだ日の夜は母子同室ではなく、しかも産後ハイで眠れず、本を読んでもよかったのですが、
そうはせずその間に友達や職場の方々に出産報告をしていました。

今思えば、本当にこの時に報告していてよかった。
母子同室になったら、そんな暇とてもじゃないけどなかったです。

その2 メイク道具

入院中、皆バッチリメイクだったらどうしよう・・・と一応メイク道具を持って行ったのですが、

すっぴんの方、多かったです。

なので私も安心して、ずっとすっぴんでいました。
さすがに退院時はメイクする方も多かったですが、あとは帰るだけだしーということで、
私はメイクしませんでした。

メイク道具いらなかったです。(こうして女子力は落ちていく)

以上、ご参考になれば幸いです。



促進剤と吸引分娩 その4

分娩台でいきみ続けること2時間・・・

さすがにお産が進んでいるせいか、だんだん余裕がなくなってきます。
でも助産師さんにいきみ方がなってないと愛のある叱責が・・・
私のいきみ方でダメな点は以下・・・

その1 声が出てしまっている
声が出てしまうと力も外に出てしまうとのことです。
なのでいきむ時は声を出さずに力をお腹に集中させなさいとのことでした。

その2 力がお腹に集中していない
私のいきみ方は何となく下腹部に力を入れている、という感じでしたが、
しっかりと目の前にあるお腹を見据えて、このお腹の子を下に出すんだと
意識していきみなさいということでした。

・・・そんなこと、妊婦教室で習ってないわーと思いつつも、
のぶ夫にしがみつきながら、必死にいきみ続けました。

するといつの間にか先生が登場、吸引の準備をしますとのことでした。
その頃の私は「やっと吸引!!吸ってくれるー」と喜ぶ余裕もなく、

ひたすら「早く何とかしてくれーいきみたいー」という感じでした。
ここにきて、やっといきみたい衝動が来たのです。

会陰切開しますねーという先生の言葉にも「はい!!お願いします!!」と必死。
妊娠中はあんなに怖かった会陰切開も二つ返事で許可してしまいました。
むしろ切って、早く終わらせてーという感じ。

助産師さんから「吸引するけど、頑張って、全力でいきまないと出てこないよ」というお言葉が。
もうラストであるならば、全身全霊を尽くす!!と

今まで聞いたことのないような自分の声を聞きながら(声出ちゃってる)、いきみました。

そして朝9時頃、娘が誕生、3200gでした。

へその緒はのぶ夫に切ってもらう予定でしたが、短いとのことで助産師さんでちょっきん。

娘が私の胸の上に来ました。
最初に思ったのは「なんて重い、立派な赤ちゃんだろう」ということでした。

そして「こんな立派な子がお腹の中にいたのだったら、
もっと話しかけてあげればよかった」とも。

案外冷静でした。
正直胸の上で、顔も見えなかったせいか「可愛い!!」は第一声になりませんでした。
間もなく娘は体重測定に行き、私は後処理へ。

胎盤も見てみたかったのですが、そんな余裕もなく、会陰切開の傷を縫ってもらいました。
縫っていただく時に、全然痛みは感じなかったという声も聞いたのですが、
私は地味に痛かったです。ちくちくと。

先生は痛かったら言ってくださいと言ってくださったのですが、
吸引していただいたご恩もあり、言い出せませんでした。(それとこれとは違いますが)

その後、体重測定を終えた娘と再会、初乳を吸わせて、またさよなら。

実家に連絡。
実母は泣いて喜んでいました。
最後に連絡したのは昨日の夕ご飯の時だったので、きっと心配していたのでしょう。

悪いことをしたなと思いましたが、母子ともに健康という
いい知らせをすることが出来てよかった。

1時間ほど休んだ後、車いすで自分の病室へ。
お股が痛いし、貧血もひどかったため、倒れこむようにベットへダイブしました。

ずっと付き添ってくれたのぶ夫と解散。
産後ハイでなかなか寝付けませんでしたが、横になり身体を休めました。

余談ですが、私のお産がなかなか進まなかったのはへその緒が短かったからだそうです。
そんなこともあるんだなと感心。

妊婦検診中、ずっと順調と言われ続けた私ですが、
出産は促進剤あり、吸引分娩あり、一苦労でした。



促進剤と吸引分娩 その3

分娩室に移る時、痛みで歩くのが辛かったという話をよく聞きましたが、
私は全然余裕でスタスタ歩けました。

今思えば、それだけまだお産が進んでいなかったということだと思います。

分娩台に上がり所定のレバーを掴み、足を乗せ、陣痛が来たと同時にいきむ!!
ことをしましたが、所定のレバーと足載せが体に合わない!!

そして変ないきみ方をしたせいで、左わき腹に激痛が走りました。
分娩台の上で「わき腹がぁぁ!!」と、のたうち回り、吐き気も催す始末。

私は当時「今の痛みは子宮が破裂したに違いない!!」と思い込んでおり、
相当パニックでした。

でも助産師さんはしごく冷静です。「子宮は破裂してない」と優しくなだめてくれるのですが、
私は「そんなはずない!!痛い!! し、子宮がぁぁ!!」と聞く耳持たず。
あきれたであろう助産師さんは、いったん分娩台から降りるように言います。

私もそれに従い、分娩室の隣にある部屋へテクテク。(子宮破裂してたら歩けない)
また出産が遠のいた・・・とへこみますが、それでも陣痛は来るので、
仕方ない、いきむ練習をするかと開き直ります。
今思えば、ここでいきむ練習をしたのがあとあと役に立ちました。

待機している時間は2~3時間程度でしたが、とてもとても長く感じました。
もう明け方近く、のぶ夫の体力も限界です。

寝てていいよと伝えますが「いや、いい」と一緒に起きて戦ってくれています。
その姿に励まされて、私も必死にいきむ練習に励みました。
いきむ練習というくらいなので、この時点でもまだ「いきみたい」という衝動はなかったです。

そんなこんなしているうちに、助産師さんがやってきて
「破水させてお産をすすめよう、頭が出てきたら吸引しよう」と提案してきます。

お産がすすむという言葉に喜びますが、それで産めるのかと疑問がよぎります。
「それでも産めなかったらどうするんですか、帝王切開ですか?」と聞くと
「大丈夫、何とか出すから」と力強いお言葉が・・・!!

その言葉に勇気づけられ、またもスタスタと分娩台に上がります。
そして助産師さんの手によって、破水。

その頃、私の陣痛は5分間隔だったので、
いきんで、5分待って、いきんで・・・という風でした。

分娩台に行く頃には、2分間隔の方が多いと聞くので、
やっぱり私のお産は、すすみが遅いんだなと思いました。

早く産みたくて、陣痛が来る度にいきもうとしますが
「いきめる時だけいきんだらいいよ、辛かったら陣痛逃してもいいよ」というお言葉が・・・
優しい、優しすぎる。

そしてついに「頭が見えてきた」という助産師さんの声が!!
やった!!あと少し!!と思い

「あと何回ぐらいいきめば出ますか」と聞いたら

「85回」

「・・・(絶望)」

本気が冗談かわからないながらも、いきみ続けました。
(その4へ続く)


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促進剤と吸引分娩 その2

16時になり、点滴が終了しましたが、その後も陣痛は続きました。

「このまま陣痛が続けば、日付が変わる頃には出産できるかもね」

と助産師さんに言われて喜びますが、陣痛間隔は不定期になっていきます。

7分が10分に、5分に、また10分にといった感じで、
陣痛がなくなりそうなのか、進んでいるのかよくわからなくなりました。
そのうち陣痛間隔をはかることをやめました。

自分に出来るのはひたすら陣痛に耐えるのみ。
もちろん身体的な痛みも辛かったですが、この頃は精神的に辛かったです。

助産師さんからお産を進めるために、廊下を歩くこと、
階段の上り下りをしてくることを提案されます。

正直こんな痛いのに歩けんよ!と思っていたのですが、
それより早くこの痛みから逃れたいという気持ちが勝り、
深夜の病院散歩を決行、日付が変わる頃のことでした。
(日付変わる頃に出産できませんでした・・・)

夫に付き添ってもらいながら病院を散歩します。
もちろんその間にも陣痛は来るので、休み休み、歩いて、上って、下ってを繰り返しました。

そんなことをしているうち、のぶ夫が

「こうやって歩くのは久しぶりだね、結婚式みたいだね」

と言ってきました。なんだか泣けること言ってくれるなと思い
ふと、のぶ夫も徹夜で付き添ってくれていることに気がつきました。

陣痛が来るたび、ふーふーと一緒に言ってくれたり、腰をゴリゴリ押してくれたり・・・
のぶ夫も仕事を午前中で切り上げて病院に来てくれて疲れているのに、
本当にありがたいなと思いました。

「仕事があるだろうし、出産は私1人でも大丈夫だよ!」と過去
のぶ夫に言っていた自分を戒めたいです。

私の精神力では出産は1人で無理でした・・・

30分くらい歩いて、病室に戻って休憩して、また歩いてを繰り返すうち、
陣痛に変化があることに気がつきました。

今までは下腹部の痛みだったのが、ここにきて腰の痛みに変化していました。
赤ちゃんが骨盤を通ることが出来るように、開いていっているのかなと思いました。

ただもう身体的にも精神的にも限界を迎えてきました。

子宮口は8cmまで開いていましたが、かといって
一般に言う「いきみたい」衝動は全然来ませんでした。

このまま一生産めないんじゃないか・・・
という、いま冷静に考えればありえない恐怖にとらわれていました。

助産師さんに「もう限界です」と伝えたところ

「じゃあ分娩室に移ろうか」と言われます。

あぁやっと分娩室か!!
やっとその段階まで来たか!!

とうれしかったのですが、実際には出産までまだまだかかりました・・・
(その3へ続く)



促進剤と吸引分娩 その1

なんだかんだで予定日超過した私は、予定日の1週間後に入院、
促進剤を使用し出産することになりました。

2日間入院し、両日とも朝8時から促進剤を点滴で打ち始め、16時に終了。
体を休めて、また翌朝8時から促進剤を点滴・・・というスケジュールでした。
(身体に負担をかけないためのスケジュールだそうです)

「そうか、では1週間後には出産完了しているんだな」

と思っていたら、先生から

「それでも生まれなかったらまた1週間後に入院して促進剤を点滴します」

という説明が・・・

な、長い、出産までの道のりが、思ったよりも長い・・・!!!

そして促進剤投与の同意書を渡されます。
そこではじめて促進剤を使用することのリスクについて知りました。
自分が思っていたよりも促進剤の使用はリスクがあるんだなと思い、
なんだかお腹の子に申し訳なくなりました。

入院日が近づくにつれ焦ります・・・自分でも今更と思いつつ、

毎日散歩しました。床の雑巾がけもしました。スクワットもしました。
あと焼肉も食べたし、カレーも食べたし、オロナミンCも飲みました。

陣痛がくるようになるというジンクスはおおよそ試しましたが、けれどもちっとも来ない陣痛。
前駆陣痛やおしるし、すらもなかったです。

ついには便意を陣痛と勘違いして、舞い上がって、へこむ始末・・・
促進剤のリスクが怖くて、かなりおかしな精神状態だったと思います。

とうとう入院当日。
これが最後の晩餐かもしれないと縁起でもないことを考えながら、
夜ご飯を済ませ、シャワーを浴び、病院へ。

入院後、まずNSTで赤ちゃんの心拍を確認、血圧を測ってその日は終了、就寝。
赤ちゃんの声が聞こえる院内で不安と期待がぐるぐるしていました。

翌日朝8時から促進剤スタート。
16時に促進剤を止めるまで、だんだん点滴量を増やしていきます。

お昼の時間くらいまでは「お腹が定期的に張るかな?」程度で余裕でした。
13時頃から生理痛のような痛みに変化。
そうしているうちに生理痛ではないお腹の痛み、陣痛にどんどん進んでいきました。

しかも間隔がどんどん狭まっていく・・・10分が5分、3分、
しまいには1分ごとに痛みが来るようになりました。

もう苦しくて、体も小刻みに震えていました。
しかし子宮口はまだ3~4cmほどしか開いていません。
助産師さんと相談して、16時前だけど促進剤を弱めることに・・・

すると陣痛の間隔があいていきました。
ほっと安心しましたが、同時に陣痛がなくなることへの恐怖が・・・

せっかく陣痛がすすんだのに、ここでなくなってしまっては、
明日またゼロからのスタート・・・それは避けたい。

避けたいけれどもどうすることもできないな、とひたすら痛みに耐えていました。

(その2へつづく)



ダラダラしてたら予定日超過

我が家には5カ月になる娘、ほの香がいます。

この子の出産がなかなかハードだったので、その時のことを書いていきたいと思います。

 

妊婦検診では毎回、特に何も問題もなく順調でした。

そのため出産についても「きっと安産なんだろうな」と軽―く考えていました。

今思えば、まさか最後の最後、出産の時にあんな大変な思いをするとは思いませんでした。
出産時の「大変な思い」についてはまた別に書きます。

 

臨月に入ってあるときの検診で。
その時すでに3000gを超えていたため、早めに生みたいなーと思っていました。

そこで先生に「陣痛を促すために運動をしたほうがいいですか」と尋ねると

「運動してもしなくてもあんまり関係ないけどね」

(え・・・そうなんだ。)

「だから好きなように過ごしな」

「はい」

(じゃあ・・・ゴロゴロします!!)

インドアな私はすぐにゴロゴロを優先。
外でこけたり、冬だし、風邪でも引いたら大変だし・・・

ということで助産師さんが推奨する毎日散歩2~3時間を無視して、

・散歩は2、3日に1度

・散歩時間は買い物ついでの1時間

・その他の時間は基本、家でFF15をプレイ

に落ち着きました。結果それがよかったかというと・・・

 

私の場合、予定日超過しました。

 

予定日2週間前の検診では、予定日より早く生まれるかもねーと言われていましたが、
蓋をあければ予定日超過でした。

もちろん運動しなかったから予定日超過したとは言い切れませんが、
運動すれば変わってたかもなーという思いはすこーしあります。

出産予定日に検診に行き、一週間後に入院、促進剤を使用することが決定しました。

ちなみに・・・
出産予定日の検診はもう補助券が残っていなかったため、
自腹で9000円払いました。痛い出費・・・やっぱつれぇわ。

さらに入院代、促進剤代もかかるため、金銭的には大ダメージ。

でもポジティブに考えれば、はじめての出産。
入院してから陣痛を迎えることが出来てよかったです。

・・・そう思うようにしています。

番外編 出産前に準備しておけばよかったものリスト

いきなりですが出産前、揃えておいた方がよかったと
思うものをまとめてみました。

お七夜セット

産まれて7日目に半紙や台紙に赤ちゃんの名前を書いて
お祝いする「お七夜」という風習があります。

出産前「ふーん退院してからでいいか」と思っていましたが、
退院後、自身の不調と赤ちゃんのお世話でそこまで気が回りませんでした!

そのため、生まれる前にぜひ準備しておいた方がいいです。

育児日記

赤ちゃんの様子を残すために、育児日記は便利です。
退院してからしばらくは、とても一人で文房具店等に出向けません。

ぜひ出産前に気に入ったものを買っておくといいと思います。